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伝統行事・伝統芸能

初大国祭【地主神社】

2021年1月1日(金)~2021年1月3日(日)

一年の開運招福と良縁祈願を

創建年代は建国以前と伝わり、縁結びのご利益で親しまれる神社。初大国祭は、元日より、新年の縁結び開運招福を願って執り行われる。古代縄文より伝わる石笛を奏し、新年のご利益のある神を呼ぶ。厄除け開運お祓いのあとは、縁結び良縁達成の祝詞(のりと)が読み上げられ、祭りの参加者には「開運こづち」が授与される。新春のえんむすび祈願も受け付けている。

基本情報

開催日程 2021年1月1日(金)~2021年1月3日(日)
時間 14:00~
場所 地主神社
アクセス 市バス100・206・207「五条坂」「清水道」から徒歩15分
ホームページ https://www.jishujinja.or.jp/gyouji/hatsudaikoku/
チラシ -

料金

清水寺拝観料:400円、干支絵馬の授与:500円

お問い合わせ

地主神社

TEL 075-541-2097

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京都滞在中にどんなイベントがあるかを知りたいのですが。
伝統行事、花の見ごろ、開催中のイベントなどを多数掲載しています。
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また、花の見ごろについては「季節のたより」をご覧ください。
京都ではいろいろな市や縁日、マーケットが開かれるそうですね。どこでどんなイベントが開催されていますか?
主なものとしては、毎月15日に百萬遍知恩寺で行われる「百萬遍さんの手づくり市」、東寺で毎月21日に行われる「弘法市」、北野天満宮で毎月25日に行われる「天神市」があります。このほかにも、毎月第4日曜の「上賀茂神社の手づくり市」、毎月第2土曜の「平安楽市の手づくり市」など、さまざまな縁日や市、マーケットが開催されています。
初めて京都を旅行します。京都ってどんなところですか?
京都は、春の桜、秋の紅葉のベストシーズン以外にも、夏や冬には特別公開などのイベントがたくさんあります。また、歴史ある寺院・神社や風情ある街並み、嵐山や貴船の美しい自然など、1年を通して楽しむことができます。「京都観光Navi」では、さまざまな旅の楽しみ方を「旅のカタチ」でもご紹介しています。ぜひご覧ください。
京都のお寺や観光施設の営業時間は何時ぐらいまでですか?
施設によって、開館時間は異なります。寺院や神社などは午後4時頃に受け付けを終える場合が多いので、あらかじめご確認ください。→スポット検索のトップページへ
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無料で過ごせる観光客向けの場所でおすすめはありますか?
鴨川デルタ、京都駅大階段、京都御苑、岡崎公園、哲学の道、大文字山などがあります。神社も一般的に無料です。京都観光Naviでは「#無料」というタグで情報を整理していますので、検索の際にご活用ください。
京都らしい体験ができるところはありますか?
レンタル着物のほか、和菓子作りなど、さまざまな文化を体験できる施設があります。事前予約が必要な場合がありますので、ご注意ください。
舞妓さんはどこで見ることができますか?
舞妓さんによる京舞をはじめ、日本のさまざまな伝統芸能を気軽に観ることができる施設が祇園町にある弥栄会館「ギオンコーナー」です。京舞のほか、狂言、雅楽、茶道、華道、箏曲といった、日本の伝統芸能を約1時間で身近に鑑賞することができます。休演日を除く毎日、午後6時~・7時~の2回、公演が行われており、個人での入場の場合、予約の必要はありません。
 
お座敷体験はできますか?
一般的に、紹介者なしでは利用することができません。

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