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伝統行事・伝統芸能

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花街・宮川町 第71回公演 京おどり

2021年4月2日(金)~2021年4月11日(日)

©宮川町歌舞会

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昭和25年より続く宮川町の芸妓、舞妓が総出演する春の風物詩

京都五花街のひとつ、宮川町の芸舞妓たちによる春の踊り。京都の名所・名物をモチーフにした踊りで知られる。前半、後半を通して毎年新作を書き下ろし、芸妓、舞妓の舞でストーリーを紡ぐ。フィナーレとなる最終章の「宮川音頭」では芸妓、舞妓が総出演し、一糸乱れぬ動きで華やかに郡舞する。

基本情報

開催日程 2021年4月2日(金)~2021年4月11日(日)
時間 1回目13:00~、2回目16:00~、4/2のみ1回公演
場所 宮川町歌舞練場
アクセス 市バス4・17・205「河原町松原」徒歩7分
ホームページ http://www.miyagawacho.jp/
チラシ -

料金

一等席5,000円、二等席3,000円

お問い合わせ

宮川町歌舞練場

TEL 075-561-1151

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#京都らしい体験  #舞・踊り  #京のをどり  #舞妓・芸妓  について関連する
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初めて京都を旅行します。京都ってどんなところですか?
京都は、春の桜、秋の紅葉のベストシーズン以外にも、夏や冬には特別公開などのイベントがたくさんあります。また、歴史ある寺院・神社や風情ある街並み、嵐山や貴船の美しい自然など、1年を通して楽しむことができます。「京都観光Navi」では、さまざまな旅の楽しみ方を「旅のカタチ」でもご紹介しています。ぜひご覧ください。
京都らしい体験ができるところはありますか?
レンタル着物のほか、和菓子作りなど、さまざまな文化を体験できる施設があります。事前予約が必要な場合がありますので、ご注意ください。
舞妓さんはどこで見ることができますか?
舞妓さんによる京舞をはじめ、日本のさまざまな伝統芸能を気軽に観ることができる施設が祇園町にある弥栄会館「ギオンコーナー」です。京舞のほか、狂言、雅楽、茶道、華道、箏曲といった、日本の伝統芸能を約1時間で身近に鑑賞することができます。休演日を除く毎日、午後6時~・7時~の2回、公演が行われており、個人での入場の場合、予約の必要はありません。
また、春・秋にはそれぞれの花街で、舞妓さん・芸妓さんによる舞台公演が行われます。
お座敷体験はできますか?
一般的に、紹介者なしでは利用することができません。

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