嵯峨天皇奉献 大華道祭【旧嵯峨御所 大本山 大覚寺】
2026年4月9日(木)~12日(日)
いけばな嵯峨御流最大の祭典
旧嵯峨御所 大本山大覚寺は嵯峨御所とも呼ばれ、嵯峨天皇の離宮であった嵯峨院が前身で、貞観18(876)年に恒寂入道親王を開山とし、清和天皇から大覚寺との寺号を賜わったことに始まる。明治初頭まで、代々天皇もしくは皇統の方が門跡を務めた格式高い門跡寺院で、いけばな発祥の花の寺としても知られる。華道祭とは正式には「嵯峨天皇奉献華道祭」といい、嵯峨御流の御始祖・嵯峨天皇様に花を献じる催しで、毎年4月中旬の3日間開催される。2026年は大覚寺寺号勅許(開創)1150年を記念して「大華道祭」と銘打ち、規模を拡大して4日間開催する。
※詳細は決まり次第、ホームページにて随時更新。(下記のホームページをご参照ください)
※諸事情により、予告なく参拝中止する場合があります。予め、ご了承ください。
※写真は全て過去のものです。
基本情報
| 開催日程 | 2026年4月9日(木)~12日(日) |
|---|---|
| 時間 | 10:00~16:00(最終日15:00終了) 予定 |
| 場所 | 旧嵯峨御所 大本山 大覚寺 |
| アクセス | 市バス28、91「大覚寺」下車すぐ JR嵯峨嵐山駅より徒歩20分 |
| ホームページ |
https://www.daikakuji.or.jp/ |
| チラシ | - |
料金
お堂エリア:大人800円、小中高生500円
大沢池エリア:大人400円、小中高生100円
お問い合わせ
旧嵯峨御所 大本山 大覚寺
| TEL | 075-871-0071 |
|---|
この情報を共有する
-

Xでシェア
-

Facebookでシェア
-

LINEで送る

URLをコピー










