本経寺
明智光秀終焉の地
日蓮本宗 本山要法寺の末寺で1,506年に創建。
江戸時代には「小栗栖檀林」という僧侶の学校があり、その跡地に現本堂、墓地等が整備された。本能寺の変後、その最後には諸説あるが、近江の坂本城へ敗走中、落武者狩りに遭って落命したとされる竹藪が本経寺裏に残る。この小栗栖の地が明智光秀の終焉の地であることにより供養塔を本堂左手に建てた。
基本情報
| 正式名称 | 本経寺 |
|---|---|
| よみがな | ほんきょうじ |
| 通称名称 | - |
| よみがな | - |
| 住所・所在地 | 京都市伏見区小栗栖小阪町5 |
| アクセス | 地下鉄「石田」駅下車、徒歩15分 京阪バス「小栗栖」下車、徒歩5分 |
| 開催日時 | - |
| 営業時間 | 開門時間 8時~17時 |
| 定休日 | 無 |
| TEL | 075-571-2173 |
| ホームページ | - |
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