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大将軍八神社方徳殿

方位を司る陰陽道の星神「大将軍」をまつる大将軍八神社の「方徳殿」には、百余体の神像が収められ、そのうち80体は重要文化財指定。神像の多くは、大将軍信仰の最盛期でもあった平安中期から鎌倉時代のものである。また、陰陽道安倍家の古天文暦道資料(府文)も展示している。

※開館日:5月1日~5日
     11月1日~5日
事前予約あればその他の日でも公開

基本情報

正式名称 大将軍八神社方徳殿
よみがな だいしょうぐんはちじんじゃほうとくでん
通称名称 大将軍八神社方徳殿
よみがな だいしょうぐんはちじんじゃほうとくでん
住所・所在地 京都市上京区一条通御前西入48
アクセス 市バス50、52京都駅前、8、10、51、特51三条京阪、55、203四条大宮~北野天満宮前下車、
南西200m
開催日時 -
営業時間 10:00~16:00
定休日 公開日以外は閉館
予約あれば開館(要問合せ)
TEL 075-461-0694
ホームページ -

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