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祇園新橋伝統的建造物群保存地区

祇園は、祇園社の門前町として発祥し、江戸時代になると、芝居や人形浄瑠璃などの小屋が建ち並ぶようになった。当地区一帯は、祇園内六町の茶屋町として開発され、江戸時代末期から明治時代初期にかけて、芸能と深く結びついて発展してきた。今も質の高い洗練された茶屋様式の町家が整然と建ち並び、美しい流れの白川、石畳、桜並木などと一体となって伝統的なたたずまいを見せている。

基本情報

正式名称 祇園新橋伝統的建造物群保存地区
よみがな ぎおんしんばしでんとうてきけんぞうぶつぐんほぞんちく
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 京都市東山区元吉町、末吉町辺り
アクセス 京阪電車「祇園四条」駅下車、徒歩3分
市バス「四条京阪前」下車、徒歩3分
地下鉄「三条京阪」駅下車、徒歩5分
開催日時 -
営業時間 -
定休日 -
TEL -
ホームページ -

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