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総見院

豊臣秀吉が本能寺の変に倒れた織田信長の追善菩提のために建立した、大徳寺総見院。
本堂には秀吉が奉納した木造織田信長公坐像(重要文化財)は高さ三尺八寸(約115cm)の等身大で、慶派の仏師、康清によって作られました。
2体彫られたうちの1体は、葬儀の際に荼毘にふされますが、香木によって作られたその木像の薫りは洛中一帯に広がったと言われます。
境内には信長公一族の墓、豊臣秀吉が千利休から譲り受けて植えられた胡蝶侘助椿(こちょうわびすけつばき)がある。
毎年、春と秋に特別公開される。※通常非公開

特別公開についての問い合せ  京都春秋/TEL 075-231-7015

基本情報

正式名称 総見院
よみがな そうけんいん
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 京都市北区紫野大徳寺町59
アクセス 市バス「大徳寺前」下車、徒歩7分
開催日時 -
営業時間 -
定休日 -
TEL -
ホームページ https://kyotoshunju.com/temple/daitokuji-sokenin/

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