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三宝院庭園

国の特別史跡・特別名勝となっている三宝院庭園は、慶長3年(1598)、豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計をした庭で、その庭の中心には室町時代より歴代権力者によって引き継がれてきた「天下の名石・藤戸石」が秀吉によって運びこまれた。現在では阿弥陀三尊を表わす「三尊組」として祀られている。

基本情報

正式名称 三宝院庭園
よみがな さんぼういんていえん
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 伏見区醍醐東大路町22
アクセス 京阪バス 醍醐寺前下車すぐ  
地下鉄東西線 醍醐駅下車 徒歩10分
開催日時 -
営業時間 9:00~17:00
12月第1日曜翌日~2月末日までは9:00~16:30
発券終了は閉門1時間前
定休日 無休
TEL 075-571-0002
ホームページ https://www.daigoji.or.jp

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