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教王護国寺(東寺) 南大門

東寺(教王護国寺)にある桃山時代建築の重要文化財建造物。九条通に南面して建つ、東寺伽藍正面の門をいう。かつては仏師運慶・湛慶作の仁王像が祀られていた。明治元年に焼失したため、明治28年(1895)平安遷都1100年記念として、三十三間堂の西門を移築し再建したもの。慶長6年(1601)建造の八脚門。

基本情報

正式名称 教王護国寺(東寺) 南大門
よみがな きょうおうごこくじ なんだいもん
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 京都市南区九条町1
アクセス 近鉄電車「東寺」駅下車、徒歩約10分
市バス「東寺南門前」下車すぐ
JR「京都」駅下車、徒歩約15分 
開催日時 -
営業時間 開門時間5:00~16:30
定休日 無休
TEL -
ホームページ http://www.toji.or.jp/

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