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教王護国寺(東寺) 講堂

東寺(教王護国寺)にある室町時代建築の重要文化財建造物。天長2年(825)、真言密教の根本道場として弘法大師により建立されたが、文明18年(1486)に焼失したため、延徳3年(1491)再建された。内部は、弘法大師の考案により密厳浄土の世界を21体の仏像(立体曼荼羅)によって表現している。現在も、平安時代初期の当初像が15体残る(国宝)。

基本情報

正式名称 教王護国寺(東寺) 講堂
よみがな きょうおうごこくじ こうどう
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 京都市南区九条町1
アクセス 近鉄電車「東寺」駅下車、徒歩約10分
市バス「東寺東門前」下車すぐ
JR「京都」駅下車、徒歩約15分
開催日時 常時公開
営業時間 8:00~17:00(16:30受付終了)
定休日 年中無休
TEL -
ホームページ http://www.toji.or.jp/

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