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三十三間堂(蓮華王院)築地塀

蓮華王院(三十三間堂)にある桃山時代の重要文化財建造物。南大門を挟んで東に短く、西に長く伸びた土塀が残存する。丸瓦や平瓦に桐の紋がついているので、太閤塀ともいう。元は西面にもあったが、現在は残っていない。

基本情報

正式名称 三十三間堂(蓮華王院)築地塀
よみがな さんじゅうさんげんどう(れんげおういん)ついじべい
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地  
アクセス  
開催日時 -
営業時間 -
定休日 -
TEL -
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