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行事概要

七夕小町をどり

精大明神祭に「蹴鞠(けまり)」奉納神事の後、少女たちが七夕の大笹を廻ってあでやかに踊る夏の風物詩です。元禄の頃に西陣の乙女たちが、技能・芸能の上達を祈って踊り歩いた故事に因み、昭和37年に復活された行事です。振り付けは茂山千五郎(現・千作)氏、考証は吉川観方氏です。参拝自由、無料

基本情報

正式名称 七夕小町をどり
よみがな たなばたこまちをどり
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 白峯神宮
アクセス  
開催日時 7月7日
営業時間 -
定休日 -
TEL -
ホームページ -

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