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行事概要

八朔

8月1日、祇園花街。八は8月、朔は1日を意味する。稲の穂入りを前にして新穀の豊熟を願う、つまり日ごろ世話になっている主人・師匠・出入り先などに礼や贈り物をする習わし。中元の元祖で、後嵯峨天皇のころからあったとされる。今も祇園町では古式の風習が残り、芸妓が世話になったお茶屋にあいさつ回りをしている。

基本情報

正式名称 八朔
よみがな はっさく
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地  
アクセス  
開催日時 -
営業時間 -
定休日 -
TEL -
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舞妓さんはどこで見ることができますか?
舞妓さんによる京舞をはじめ、日本のさまざまな伝統芸能を気軽に観ることができる施設が祇園町にある弥栄会館「ギオンコーナー」です。京舞のほか、狂言、雅楽、茶道、華道、箏曲といった、日本の伝統芸能を約1時間で身近に鑑賞することができます。休演日を除く毎日、午後6時~・7時~の2回、公演が行われており、個人での入場の場合、予約の必要はありません。
また、春・秋にはそれぞれの花街で、舞妓さん・芸妓さんによる舞台公演が行われます。

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