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行事概要

北野をどり

2019年「北野をどり」©上七軒歌舞会

3月20日~4月2日、上七軒歌舞練場で開催。
上七軒歌舞会の舞踊公演。
1952年(昭和27年)北野天満宮の千五十年大萬燈祭に奉賛し、初演を果たしました。
定番のフィナーレ『上七軒夜曲』は黒裾引摺姿の芸妓と色とりどりの鮮やかな衣裳の舞妓が総出演します。
台紙を多用した舞踊劇はわかりやすいと評判です。


第68回 北野をどり
第一部「時代の旅人」(ときのたびびと)
第二部「徒然なるままに」(つれづれなるままに)
フィナーレ「上七軒夜曲」(かみしちけんやきょく)


観覧料金:お茶席付御観覧券 5,500円(税込) 御観覧券5,000円
※車椅子による見学:可能(席数に限りあります)お問合せ下さい。
お茶席会場は2階、エレベーターはございません。階段のみとなります。

※春開催は見合わせ

基本情報

正式名称 北野をどり
よみがな きたのをどり
通称名称 -
よみがな -
住所・所在地 京都市上京区 今出川通七本松西入真盛町742
アクセス 市バス55「北野天満宮前」下車、徒歩3分
開催日時 3月20日~4月2日
営業時間 開演時間 14:00、16:30
定休日 期間中は毎日開演
TEL 075-461-0148(平日 10:00~17:00 公演期間中は土・日・祝含む)
ホームページ http://www.maiko3.com

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舞妓さんはどこで見ることができますか?
舞妓さんによる京舞をはじめ、日本のさまざまな伝統芸能を気軽に観ることができる施設が祇園町にある弥栄会館「ギオンコーナー」です。京舞のほか、狂言、雅楽、茶道、華道、箏曲といった、日本の伝統芸能を約1時間で身近に鑑賞することができます。休演日を除く毎日、午後6時~・7時~の2回、公演が行われており、個人での入場の場合、予約の必要はありません。
また、春・秋にはそれぞれの花街で、舞妓さん・芸妓さんによる舞台公演が行われます。

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