本願寺 御影堂

本願寺 御影堂
ほんがんじ ごえいどう

西本願寺にある江戸時代の国宝建造物。親鸞聖人の木像(ご真影)が安置されているところから、御影堂と称する。元和3年(1617)の火災で焼失したが、寛永13年(1636)に再建。内部は外陣と内陣に分かれ、外陣は多くの門信徒が参拝できるように、特に広く作られている。高さ29m、東西48m,南北62m

*交通案内:京都駅より市バス9.28.75系統「西本願寺前」下車
 駐車場情報:バス約30台分/自家用車約300台分(法要行事等により一部規制されることがあります)
 開門時間 5:30~17:00


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